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自分も出場経験をした事がある鳥人間コンテスト選手権大会に関連した情報ページです。

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<鳥人間関連コンテンツ>
 鳥人間コンテストについて  人力研について  フライトレポート1999  人力研歴史年表(~2007)  30周年記念DVD
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人力飛行機研究同好会歴史年表

■1995年度
 「鳥人間コンテストに出ないか?」という一言で同好会設立計画進行/第1代会長:堀田勲就任。顧問:芝沼 弘充教授/渡辺静意教授の同意を得る。人力飛行機研究同好会発足(航空工学科約21名)
■1996年度
 学生総会設立案可決。学校組織として認定される。三菱レーヨン製カーボンパイプ購入。会費2000~3000円で活動開始。設計主任:平山恵子、製作主任:高櫻修平就任。航専祭実施(空気力学実験室説明)、他の鳥人間コンテストチームとのコミュニケーションを開始

~ Satlab在学中の活動年表 ~
■1997年度
 鳥人間コンテスト書類選考不合格。航空工学科入学。航専祭実施(空気力学実験室説明)/第2代会長:Satlab任命される。(第1代会長より推薦でした。)
■1998年度
 鳥人間コンテスト書類選考不合格。第2代会長:Satlab就任。設計班/製作班対立激化(当時3年生がほとんど退会)/設計班全員を退任。設計主任:杉村匡洋任命。航専祭実行委員会との対立激化。航専祭実施(空気力学実験室説明、機体展示)
■1999年度
 鳥人間コンテスト書類選考合格、機体製作開始、設計主任と会長の対立激化。パイロット:堀田勲就任、製作主任:高櫻修平再就任。鳥人間コンテスト初出場達成、三菱レーヨン製カーボンパイプ購入費用全額返済終了(会費500円で活動再開)航専祭実施(空気力学実験室説明、機体展示、鍋懇親会実施)/第3代会長:唐木田任命、Satlab賛助会員として参加。
■2000年度
 鳥人間コンテスト書類選考合格/パイロット:鈴木祥高就任、顧問:諏訪正典助教授増員。鳥人間コンテスト2年連続出場達成。航専祭実施(空気力学実験室説明、機体展示、鍋懇親会実施)。
■2001年度
 鳥人間コンテスト書類選考合格/第3代会長:石倉任命、Satlab OBとして参加。鳥人間コンテスト3年連続出場達成/設計主任:岩崎、製作主任:藤原就任。航専祭実施(空気力学実験室説明、機体展示)。
※2001年正式な会員ではなくなる。
 同年、芝沼教授へ退会届を提出、受理。人力飛行機研究同好会の正式な会員ではなくなる。

~ Satlab卒業後の活動年表 ~
■2002年度
 鳥人間コンテスト書類選考合格、第4代会長:安部就任。鳥人間コンテスト4年連続出場達成/設計主任:渡辺就任。航専祭実施(空気力学実験室説明、機体展示)。
■2003年度
 鳥人間コンテスト書類選考合格、鳥人間コンテスト5年連続出場達成。航専祭実施(空気力学実験室説明、機体展示)。
■2004年度
 鳥人間コンテスト書類選考合格、鳥人間コンテスト6年連続出場達成。航専祭実施(空気力学実験室説明、機体展示)。
■2005年度度
 鳥人間コンテスト書類選考に向けて作成、鳥人間コンテスト書類選考合格、鳥人間コンテスト7年連続出場達成。
■2006年度
 鳥人間コンテスト書類選考に向けて作成、鳥人間コンテスト書類選考合格、鳥人間コンテスト8年連続出場達成。
■2007年度行機研究同好会が部として承認。(現在名称考案中)鳥人間コンテスト書類選考に向けて作成、鳥人間コンテスト書類選考合格。

2007年度以降の記載はもう止めました(苦)

 メンバーに対しての連絡などを取っていないこと、合併などによる情報収集が困難となりましたので、2007年度以降の記録は一切行っておりません。

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